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カテゴリ:「男」の戯言( 8 )

爆走! 2012

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ガソリン満タン。


準備は出来た。




いくぜェ!、

アクセル全開だぁーー!











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こんな道も。










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こんな道も。。









もちろん


俺ら!は、どんな道だって


恐れずアクセル全開!。













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もし、

こうなったとしても...




呼吸を整え

立ち上がり



突っ走るのみ!







これが今年2012のテーマです(笑。










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PEACE!!
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by bunkers-blog | 2012-01-21 04:13 | 「男」の戯言

「男」 の戯言

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良いモノは

良い人柄によって作られる。




と、いわれるが、



最近、特にそう感じるようになった。



まだまだ未熟な自分ではあるが、



最近、モノ作りの奥深さに触れるのが
楽しくて仕方ない。



若さという可能性は大切だが、
そんなの全く関係なくなった。



死ぬまで夢中に、自身の旅をしたい。



そしたら、、


もっと、もっと違う世界が見えるかな。
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by bunkers-blog | 2011-11-11 19:36 | 「男」の戯言

ラーメン屋の奥深さ

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以前、あるラーメン屋に立ち寄った。

昔っから長く営業しているので

ずっと気になっていたからだ。




そして昨日の深夜2時ころ、

又、どうしても行きたくなり足を運んだ。



正直、ウマい訳ではない。

ただ、わたし的に確認をしたかったからだ。







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なぜなら、、、


最近のラーメン屋は、どの「店」もほとんどがウマい。

そんなに〜ってな「店」があったとしても

許せる範囲内の

「いまひとつ」、「もう一歩」ってな具合だろう。






だが、そこは違ったのだ。


ラーメンだけでなく何を注文し食べても、

「いまふたつ」?、「もう二歩」?ってな感じがしたからだ。


だが、決してマズいわけではない。


許せてしまうのだ。




それが、

「いまひとつ」、「もう一歩」と感じてたのなら、

もう二度と足を運ばなかったのだろう。。。



ウマいか?

マズいか?  


そんな事なんてまったく関係ない。

もう、そんな問題ではないのだ。



わたしが知りたいのは

あの味がなぜ?許せてしまえるのか。

もしかして、、

「あれ」がクセになるとでもいうのか?

どうなのか?

さっぱりわからない。


だから自分が納得する為にも再確認が必要だったのだ!








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店に入ると

前に食べた同じメニューを注文。


「ラーメン」、「ギョウザ」、「チャーハン」。


ひとくち、ひとくち、神経を集中させ食べる。


「んーー。。。」


なかなか判断するのが難しい。


前回、
食べた時より少し味がおちてる様な気もするし。。。



「んーー。。。」



評価すると



「いまふたつ半」ってとこか?、




「んーー。。。」



いや、いや、



「もう三歩」ってところまで到達してるだろう。




しかし全然、喰えないわけでもない・・・


一体、これは何なんだろう?
何なんだこの感覚は!


表現しがたい。


「クソ!」まだ自身で納得がいかない。





今回、二つわかった事が、、、


この店をやってる人がとてもいい人だということ。

そして、
また確認しに足を運ぶということ!






「んーー。。。」


まてよ...、



もしや...わたしは、、


この味に。。。
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by bunkers-blog | 2011-02-27 02:35 | 「男」の戯言

「男」のスポーツ

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世界ボクシング評議会(WBC)ミニマム級タイトルマッチ12回戦

2011年2月11日、神戸ワールド記念ホールで行われ、

元2階級制覇の世界チャンピオン井岡弘樹を叔父に持つ
ボクシング界のサラブレッド若き挑戦者!

同級10位の井岡一翔(井岡)が

プロ40戦していまだ無敗、すでに王座を6度防衛している
最強世界王者オーレドン・シッサマーチャイ(タイ)を

5回1分7秒、左ボディーブロー1発のTKOで破り、


WBC世界ミニマム級タイトルマッチを制し
日本ボクシング史上最短記録での世界王者が誕生した!
(日本選手最速のプロデビュー7戦目で世界王座に就いた)

これまでは辰吉丈一郎と名城信男が8戦目でタイトルを
奪取したのが最速だった。



本当にボクシングファンにとっては喜ばしいことだ!


アマで100戦以上も経験を積んできてはいるが、

まだプロ7戦目という少ない試合数にも関わらず、

世界戦で、あの落ち着きとボクシングセンスには驚かされる。


井岡は技術もありハートも強い。
あの最強王者をマットに沈めるとは、、


インチキともいえるマッチメイクばかりやり、
視聴率ばかり気にしているどこかの偽物チャンピオンとは違い、


長谷川選手同様、今後も期待し応援していきたい

これから本当に楽しみな選手だ!

熱狂的なボクシングファンの一人として、もう嬉しくてならない。



おめでとう!お疲れさまでした。
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by bunkers-blog | 2011-02-12 05:23 | 「男」の戯言

「男」の服

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モノに対する情熱やこだわりなど、

魂見出しがちなストレートで馬鹿な男達!がいる。


わたしも、その一人かもしれない。




わたしは自分なりのお洒落を楽しむのが好きだ!

これまでに様々な服を着てきた。

そして、

何度も失敗や後悔を重ねてきた。




正直、流行やブランドネームなんてもんは全く関係ない。

安かろうが、少し値段がはろうが、

純粋に好きなモノを手にすればよい。




どんどん環境が変わってゆく中、

年月が経ってもずっと着続けているだろう「服」。

そう、思える様な服を真剣に見て、袖を通し、

本当に愛着がでる「服」なのか、どうか?


無駄を無くす為に選び考え判断すればいい。


モノを見る目。

判断できる力。

大切にできる心。



しっかりと感じてほしい!

それが一番大事なのだから。




あるデザイナーさんが、


「着る人が、袖を通してその人のライフスタイルの時間とともに

服のシルエットやカラーが微妙に変化してゆく過程であったり

それぞれのオリジナリティーが徐々に出てくる。


気づいた頃には生活の一部であったり、

人生のあるシーンの一部。

着る人にとって、そんなアイテムになってくれると嬉しい。」



そんな服作りが理想と、語っていた。


共感できる有り難いお言葉だ。






今のファッション事情はあまり知らないが、

私から見てると

「流行をつくる」よりも

「流行を追いかけている」


ギリギリまで旬なデザインやカラーを見極め

企画から製品化まで、

より早く、より安い商品を!と、

そんなブランドが多い気がしてならない。



愛着なんて微塵も感じずに、

そんなコピー商品ともいえる服を多くの人達が一斉に買っていく。

そして多くの人達がみな同じ格好をし、すぐ捨て去ってゆく。


これって、


ファッション?

お洒落?



正直まったく理解できないところだが、、、


これも価値観の違いだろう。





わたしは流行なんてどうでもいいと思っている。

1年後、2年後、そして3年後。。。

あらためて自身で良い!と思える「服」が好きだ。



その「服」と一緒に歳をとる。


残ってゆく「服」。


これからもそういう服達と共に長く付き合っていきたい。


これが本来のエコともいえるだろう。




やはりファッションも

自分自身の「スタイルがすべて」なのだ!
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by bunkers-blog | 2011-02-10 04:09 | 「男」の戯言

金の使い方 2

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ある時、友人が
同僚の人の話をしてくれた。


マンション、新車(軽自動車)を購入、

家具、家電などある程度揃えたのは良いが

すべてはローン。

完済するまでに60歳は過ぎる。

また、子供の教育費などもふくめ、
育てるには以外にお金がかかると嘆いていたと。


そして、
自分で使える毎月の金(おこづかい)が1万5千円。


わたしには、
毎月この金額でどうやっていくのか?不思議でならない。
1日に5百円!(ワンコイン)。
(何らかの職人さんのような特殊な仕事だったり、
個人で店など一人でコツコツやってる自営業の人達なら理解ができるのだが、)



仕事やプライベートの服代は?

自分のハマっている趣味代は?

家族で出かけた時の車の燃料代、遊び代は?


とくに、会社に出勤したときの飲み物代、飯代、タバコ代などは?

まぁ!、仮にタバコを止め、家で弁当、水筒など準備したとしよう。


でも、交際費は?

この歳になれば自然と付き合いが増え、

会社の同僚、友人との飲み会、結婚式など。。

たまには、かわいい部下を誘い
仕事やプライベートの悩みなど話を聞きアドバイスしたり、
大人な遊び方など教えていかなければならないハズだ。



わたしが言う事でもないのだが、

こんなにも自分に対し余裕がなくて、

そいつは、これで本当に幸せなのだろうか?

家族のためだと思い込み我慢して生きてはないだろうか?

理想を実現するために勘違いしてはいないだろうか?

「男」としてどうなんだろう。



疑問は残る...。


友人いわく、「以外にそんな人って多いみたいよ!」って

..........


聞いて悲しくなった。




こんな上司だったら部下からも魅力も何も感じないだろうし、

ましてや、自分磨きもしない男に仕事ができるハズが無い。


お気に入りの女子社員につまらないジョークを飛ばしながらも

会社の、仕事という重圧に負けて日々ストレスを感じ、

リストラされないよう必死に媚び売って生きてるに違いない。


家に帰れば大した食事も用意されてなく

食べ終えたら茶を飲む間もなく、すぐに片付け邪魔扱い。


リビングで横になり大型テレビで下らないバラエティー、

又は、昨日借りた「泣ける!」と、うたったウサン臭い邦画を鑑賞。


話しかけても子供からはウザがられ、夫婦関係はもちろんセックスレス。

夫に対し心が離れた妻は、パート先の店長と不倫関係。。。


誰からも相手にされない夫は、愛犬のベッキー!を抱え

日々、自分の部屋へ入りパソコンの電源を入れる。


........おっと、


イカン、イカン。。。また勝手な妄想をしてしまった。




だが、

欲しいモノは手に入れたことは事実。

それで満足して頑張れているのかもしれない。

本気で幸せを感じているかもしれない。


よくよく考えたら、
絶対真似出来ない凄いことをやっている。



実際、何もない私みたいな底辺にいる者が、
こんな事を言う権利はないのだ!


大変申し訳ない。




しかし

「男」としては、

金の使い方、使い道ひとつで

力量、器が試される。


そして、その「男の生き様」はくっきりと刻まれていくのだ。



この時代だからこそ、

我々みたいな馬鹿者たちが必要なのかもしれない!。




まぁ、本当のところ、、

仕事が充実して家族が仲良く健康で理想な生活がおくれれば

最高にハッピーなんだろう。
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by bunkers-blog | 2011-02-08 20:58 | 「男」の戯言

金の使い方

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今もっている資産や金で

人間の価値が決まることはないが、

金の使い方で男の価値が決まることはある。

人生を左右することがある。

と、

少し前に雑誌か何かで、そんな記事を目にした。




格好よく、

「人生は金じゃないんだよ!」と、
声を大にして言いたいところだが。。。


世間一般でいう「負け組」に入っている私みたいな者が

そんな大それたこと言うと「負け犬の遠吠え」にしかならない。



「金」はとても重要なものだ。

正直、「金」が欲しい!



しかし、

まだまだ自分が未熟だから
修行中の身だから...、

それを終えた時、

少しの御褒美として「金」にかわる。と、

そう思い込むようにしている。





仕事して金を貰えるようになった若い人達は、


他人から無駄遣いと言われようが、

純粋に好きなコト・モノに金を使ったほうがいい!


とにかくお洒落して思いっきり遊ぶ。

女を口説き、男共とドンチャン騒ぎをし、
自分なりに多くのいろんな人達を観察し見る。


その中で友人や先輩の会話や趣味などの話から
為になることを拾い、共感、興味持つことがあれば即チャレンジ!


暇があれば、たくさんの音楽を聴き、
良い映画を観たり、本を読んだりと。。。



もし、大金を使ったあとに後悔しようが、
後で同じ過ちを犯さないようにすればいいだけの話。


その繰り返しによって「自分のスタイル」が築き磨かれていく。


これはあとから決して無駄ではない

「経験・知識という凄い力」となって戻ってくるハズなのだ。


あらゆるモノを吸収するために柔軟さを持ち、
フットワークを軽くし、、

一生懸命に働き、
一生懸命に遊ぶ。

ごく自然と学んでいるハズなのだ。





若いのに将来が不安で貯金してるとか、
お金を使うのが怖いだとか、、、言ってるわりには、

携帯電話代、インターネット、ゲームなどの架空の世界で金は使っている。

それは決して悪いとかはいわないが、、、


私から言わせれば、
 
まだ、キャバクラやヘルス、
ソープランドで金を使ってる奴らのほうがカッコイイ。
(ハマり過ぎてる奴らは問題外だけど。)


結婚して子供が生まれる前に、

少しでも「自分を磨く」! 

それは「男」として、「父親」として、とても重要なことだと思う。






一般の家庭を持つ人達の場合、

素敵なインテリアに囲まれた家やマンションに住み、

良い車に乗り、新しい家電製品をそろえ、

出来る限りオシャレで居心地の良い生活をおくるため、

そして、何よりも一番は家族(子供達)のために!と、考え

その理想に向かった「お金の使い方」をしてると思う。


それが、ごく当たり前な事で

実際、わたしもそうしたい。そうなりたいと考えている。



しかし、

自分自身で「馬鹿と自覚している」私は厄介者なのだ。



毎月、決まった日に妻に手渡す
ビビたる生活費に安い家賃。

生命保険、子供の学資保険にローンの支払い。

それ以外は、貯えなど一切せずにすべて使いはたす。


残った「金」で

人生ケチらず、いかに楽しむか!を優先しているのだ。


ごく普通の一般家庭より生活レベルは低いだろう。


あえて言うなら「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画にあった
生活スタイルに近いかもしれない。

子供達には、
そこまで贅沢させず、贅沢慣れさせずに、、、

大人になったら仕事して稼いで欲しいモノを買えばいいと言い聞かせている。

常に笑顔を絶やさないハングリーな生き方を教えている。




同じ世代の男達の半分くらいしか稼いでないと思うが、

私なりに自ら思い描く「男像」に近づく為、学ぶ為に

独自のスタイルを貫いた「金の使い方」をしてるつもりでいる。


なぜなら、

この使った金すべてが「生きてくるのだから。」

焦らず、時が来るまで一歩、一歩、前進するのみなのだ!





格好わるく、

「人生は金じゃないんだよ!」と、
声を小にしてツブやきたい。。。
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by bunkers-blog | 2011-02-08 00:50 | 「男」の戯言

ガラナ

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北海道土産で炭酸飲料水を頂いた。

私にコレをチョイスするとは。。。



何だか、
「新鮮」な気持ちになった。


「ガラナ」!




わたしにとってはスゴく良い響きだ。



「ガラナ」!





わたしだけではないハズだ。


このフレーズに「エロス」を感じるのは。。。






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特にコイツは効きそうだ。


熊「ガラナ」!





この悶々とした気持ちに、早めのブレーキをかけなきゃ、
夜が明けてしまうだろう。
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by bunkers-blog | 2011-02-05 23:58 | 「男」の戯言